三度当て

真上に投げたボールを奪い合い他の子にぶつけます。さんどあて、てんか、サンバーテ。

三度当てのルール

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三度当ての遊び方

ボールを上へ投げる

1、大きめのボールを用意します。

みんなで輪を作ります。

誰か一人がボールを真上へ投げます。

数を数える子ども

2、みんなで声を出して地面に落ちた回数をカウントします。

1回、2回バウンドして・・・

ボールを取る子ども

3、3回バウンドしたら、みんなでボールを取り合います。

逃げる子ども

4、誰か一人がボールを取ったら、他の子は逃げます。

ボールを取った子は、ボールを誰かに当てます。

当てられた子は「1アウト」になります。

繰り返して遊びます。

「3アウト」した子は負けになり、ゲームから離れます。

コツとポイント

サブルールとして、ワンバウンドしたボールが当たった場合はセーフ。

3バウンドする前にボールを取った子は、1アウトとカウントします。

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コメント

  1. ニコニコちゃん より:

    うわーーー

  2. UTA’“ より:

    楽しそう

  3. ぴーや より:

    んふ

  4. あああ より:

    三歩あてはこのへんで「てんか」ていいます!

  5. NiNa より:

    これ僕の地方だと「てんか」という名前ですね。

  6. もちづきみさ より:

    おもしろそうだとおもいいました。 

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