だるまさんの一日

鬼がお題を出して振り向いたらそのお題の動きをする遊びです。小学2年生のちなつさんに、遊び方を教えて頂きました。達磨さんのいちにち。

だるまさんの一日のルールと遊び方


1、基本的なルールは「だるまさんが転んだ」とほとんど同じです。


2、鬼は「だるまさんが転んだ」と言うところを、ダルマさんの生活の出来事を想像して言います。


3、例えば「だるまさんが お茶飲んだ!」「・・・車を運転した!」「・・・トイレ入った!」などと言います。

子は鬼が見ている間は、鬼が言った動きをします。


4、子は鬼が目隠ししている間に鬼に近づきます。


5、子の動作を見るのも楽しめます。


6、間違った動きや、鬼の合格がもらえなかった子は、鬼に捕まった事になります。鬼と手をつなぎます。


7、あとは「だるまさんが転んだ」のルールと同じです。

だるまさんがころんだ
目を隠した鬼が振り向いたら動きを止める遊びです。達磨さんが転んだ、坊さんが屁をこいた、インデアンのふんどし。 ...

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しんごパパ ミックスじゅーちゅ代表の しんごパパ(松尾信悟)です。「すべての子どもたちが豊かに遊べる環境をつくる」活動をしています。フォローをして仲間になって下さい。
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コメント

  1. 内野 優 より:

    tsじゃjhvぐぁぃ ごめんなさい。ちょと妹がケイタイを
    いじって。でもがっこうでもやりました。

  2. 甘楽 より:

    分かりやすい説明ありがとうございます。楽しいです。

  3. 桜吹雪 より:

    だるまさんがころんだは学校の授業でもやりました。とても懐かしいです。

  4. かえで より:

    すごく楽しかったです。

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