昼夜電信棒

昼夜電信棒のルール

鬼にタッチされないように、昼の時は動き回る、夜の時は静かに歩く、電信棒の時はその場に気を付けする遊びです。ひるよるでんしんぼう、昼夜電信柱(ひるよるでんしんばしら)。

昼夜電信棒の遊び方

昼夜電信棒の遊び方

鬼を一人決め、目かくしをします。

子は「昼、夜、電信棒」と鬼に聞く

子は「昼、夜、電信棒」と鬼に聞きます。

「昼」と答える

鬼が「昼」と答えます。

子は、大きな声で騒ぎながら、逃げ回ります。

そろりそろりと動く

鬼が「夜」と答えたら、子は静かに、そろりそろりと動きます。

しゃべってもいけません。

電信柱になる

鬼が「電信棒」と答えたら、子はその場に止まり、動いてはいけません。

電信柱になります。

電信棒の次は昼に戻り、昼→夜→電信棒→昼→夜→電信棒…と鬼は好きなタイミングで繰り返します。

子にタッチ

鬼は、昼でも夜でも電信棒の時でもいいので、子にタッチしたら鬼を交代します。

コメント

  1. ココロン より:

    自由研究、で使わせてもらってまーす!ありがとうございます

  2. どこかの人 より:

    学校で24人ぐらいでやってみようと思います。電信棒のときだけ長い人がいそうです!

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