昼夜電信棒

鬼にタッチされないように、昼の時は動き回る、夜の時は静かに歩く、電信棒の時はその場に気を付けする遊びです。ひるよるでんしんぼう、昼夜電信柱(ひるよるでんしんばしら)。

昼夜電信棒のルールと遊び方


1、鬼を一人決め、目かくしをします。


2、子は、「昼、夜、電信棒」と鬼に聞きます。


3、鬼が、「昼」と答えます。

子は、大きな声で騒ぎながら、逃げ回ります。


4、鬼が、「夜」と答えたら、子は静かに、そろりそろりと動きます。

しゃべってもいけません。

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5、鬼が「電信棒」と答えたら、子はその場に止まり、動いてはいけません。(電信柱になります。)

電信棒の次は昼に戻り、昼→夜→電信棒→昼→夜→電信棒…と鬼は好きなタイミングで繰り返します。


6、鬼は、昼でも夜でも電信棒の時でもいいので、子にタッチしたら鬼を交代します。

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コメント

  1. 魚クン より:

    楽しくて終わった後は、笑ったよ。

  2. 佐野琴音 より:

    これやってみよう

  3. tubaki より:

    友達とやりた~い!

  4. まりな より:

    みんなに紹介してみんなと一緒に遊んでみたいな!

  5. n,f より:

    おもしろそう~!やってみたい!

  6. おしっこランド より:

    すごいよ!うんこででしまいそう!おしっこも出るかもね!
    はい出たよー!ジョロロロロロロロロロ…

  7. ミックスジューチュン より:

    すごくドキドキ感満載ですね!楽しみ会にみんなで
    やってみようと思います!!!!!

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